08/22: repcachedの多段構成アイディアメモ
そうかそうか。
masterとslaveとそれぞれロードバランサで設定すればいいんじゃないかな。
masterのロードバランサ
-
master(VIP hoge01:11211)
ホスト 重み
→repcache01 10
→repcache02 9
→repcache03 8
→repcache04 7
----
slaveのロードバランサ
-
slave(VIP hoge02:11211)
ホスト 重み
→repcache01 1
→repcache02 1
→repcache03 1
→repcache04 1
----
レプリケーション用のmaster
-
master(VIP hoge01:11212)
ホスト 重み
→repcache01 10
→repcache02 9
→repcache03 8
→repcache04 7
----
hoge01は11211と11212のポートで設定することになって、死活監視の同期が取れているとは限らないけども。
あれだ、なんかインテリジェントなshellを作成して監視するんだな。
masterとslaveとそれぞれロードバランサで設定すればいいんじゃないかな。
masterのロードバランサ
-
master(VIP hoge01:11211)
ホスト 重み
→repcache01 10
→repcache02 9
→repcache03 8
→repcache04 7
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slaveのロードバランサ
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slave(VIP hoge02:11211)
ホスト 重み
→repcache01 1
→repcache02 1
→repcache03 1
→repcache04 1
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レプリケーション用のmaster
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master(VIP hoge01:11212)
ホスト 重み
→repcache01 10
→repcache02 9
→repcache03 8
→repcache04 7
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hoge01は11211と11212のポートで設定することになって、死活監視の同期が取れているとは限らないけども。
あれだ、なんかインテリジェントなshellを作成して監視するんだな。
ちょっと前まで、まだまだだよなーとか思っていたMySQL WorkBenchですが、ものすごいことに。
NaviCatとか欲しいよなーとか思っていましたが、もう、ぜんぜんイラネ!
SSH経由でローカルから接続できるようになれば、もう何も言うことが無いのですが。
NaviCatとか欲しいよなーとか思っていましたが、もう、ぜんぜんイラネ!
SSH経由でローカルから接続できるようになれば、もう何も言うことが無いのですが。
06/27: pukiwikiからmediawikiに移行しました。
前々から準備して、変換スクリプトまで用意していた移行ですが、ひとまず完了しました。
いろいろはっとこ。
http://wiki.sugoiyo.com/sitemap.xml
http://wiki.sugoiyo.com/usages/phpUnderControl/WebCoding_1st
index/CentOS 5.4 サーバ群を利用した高可用性インフラ構築を自宅で試してみる On VMware Server 1.0.10 or VMware ESXi 4.0
いろいろはっとこ。
http://wiki.sugoiyo.com/sitemap.xml
http://wiki.sugoiyo.com/usages/phpUnderControl/WebCoding_1st
index/CentOS 5.4 サーバ群を利用した高可用性インフラ構築を自宅で試してみる On VMware Server 1.0.10 or VMware ESXi 4.0
06/20: ESXi 4.0 update 2 パッチをあててみた
データストアが知らぬ間になくなってしまい、再スキャンしてもマウントできないという現象が頻発して、マザーボードの交換かなぁとか考えていたのですが、updateパッチをあてるということをしていなかったので、適用してみました。
そのうち、適用中のスクリーンショットもどこかに起きます。
これで改善されてくれればいいんだけど。
そのうち、適用中のスクリーンショットもどこかに起きます。
これで改善されてくれればいいんだけど。
06/20: まいったなぁ。
熱によるものなのか、ICH10がダメなのか、マザーボードがダメなのか、よくわからんのですが、ESXiがデータストアを見失ってしまうという状況が頻発するようになってきました。原因がどこにあるのかよくわからないので、対処の方法もわからず。
05/18: あらまな出来事
掲示板cgiを32bit Fedora から 64bit CentOSに移行したら、なにやらマルチバイト関連のエラーが。。
Perlの標準モジュールがなんか違うのか、develとかその手のパッケージが入っていないのか。
調査せねば。
Perlの標準モジュールがなんか違うのか、develとかその手のパッケージが入っていないのか。
調査せねば。
05/06: コンテンツ移行中
メインで稼動しているサーバがFedora6とだいぶレガシーになってきたので、CentOSに少しずつ移行しています。
このweblogもFedoraをプロキシバランサーとして、実態はCentOSを見に行くように変更しました。
若干プロキシの設定を間違って503エラーとか出してたけど、気にしない気にしない。
という投稿のテストを兼ねて。
あと、smtpはまだ設定できてませんと。
このweblogもFedoraをプロキシバランサーとして、実態はCentOSを見に行くように変更しました。
若干プロキシの設定を間違って503エラーとか出してたけど、気にしない気にしない。
という投稿のテストを兼ねて。
あと、smtpはまだ設定できてませんと。
かれこれ1週間、うまく動作せずにはまっていました。
詳しい設定はwiki上にまとめますが、はまったポイントをさらりと。
1. ESXi では仮想LANの設定で、プロミスキャスモードをACCEPT(承諾)にしてあげないと、OpenVPNサーバ以外のノードが見えない。
→これめちゃくちゃはまった。VMware Serverで構築したイメージをESXiに持っていったら動かなくなってしまったんだけど、ESXiへの環境移行が原因と疑っていなかったので。
2. 私の環境ではOpenVPNサーバ側の udp-mtuを明示的に指定しないと通信がかなり不安定で、すぐに切れたりしました。
→これもVMware Server時代には気にならなかった現象なのではまりました。
あと、補足として、どうやらVMwareToolsはきちんとインストールしたほうがよいらしいそうで。仮想NICのDriverなどはVMtoolsのvmxnetを入れたほうが安定するとか、いろいろな機能が使えるとか使えないとか。
詳しい設定はwiki上にまとめますが、はまったポイントをさらりと。
1. ESXi では仮想LANの設定で、プロミスキャスモードをACCEPT(承諾)にしてあげないと、OpenVPNサーバ以外のノードが見えない。
→これめちゃくちゃはまった。VMware Serverで構築したイメージをESXiに持っていったら動かなくなってしまったんだけど、ESXiへの環境移行が原因と疑っていなかったので。
2. 私の環境ではOpenVPNサーバ側の udp-mtuを明示的に指定しないと通信がかなり不安定で、すぐに切れたりしました。
→これもVMware Server時代には気にならなかった現象なのではまりました。
あと、補足として、どうやらVMwareToolsはきちんとインストールしたほうがよいらしいそうで。仮想NICのDriverなどはVMtoolsのvmxnetを入れたほうが安定するとか、いろいろな機能が使えるとか使えないとか。
04/11: VMware ESXi 導入中
ハイパーバイザー型ってわけですが。
仮想マシンのメモリを乗せすぎたらスワップが発生して大変大変。
仮想マシンのメモリを乗せすぎたらスワップが発生して大変大変。
03/22: そろそろCPUが辛い
自宅でCentOS 5.4を利用した高可用性インフラ構築 On VMware Server 1.0.10を実践している関係で、現在VMイメージが7つ起動しています。さすがにちょっとつらくなってきた。
ホストOSのXPのタスクマネージャを見ると、cpu稼働率が15~30%でふらふらしています。
ホストOSのXPのタスクマネージャを見ると、cpu稼働率が15~30%でふらふらしています。